訪問を歓迎します! Please step in!  2017.12.31 更新!
Copyright(C) 中山イーフォト (Nakayama e-photo) All Rights Reserved.
 Since September 27, 2004 〜 2017  (
無断複製・転載禁止

目次 1:中山イーフォトとは  2:全国フォト・キャラバン入門  3:四国88ヶ所巡礼 4:ギター音楽とオーディオ  5:リンク集 

 ● 四度目の東北フォト・キャラバン__(89)

             
       1)「なまはげ」のモニュメントです。            (秋田県男鹿市・男鹿半島)

大晦日に、男鹿半島とその周辺で行われる民俗行事で、国の重要無形民俗文化財にも指定されています。目測ですが、後のトラックを基準にして、約15メータ前後の巨大な、「なまはげのモニュメント」で見応えがあります。89-1
 キャラバン・ニュース 南から北へ 


          東北フォト・キャラバン__(89)


北海道と比較した東北は、別世界だ!


約一ヶ月に渡った北海道のフォト・キャラバンを終え、函館港から「青函カーフェリー」に揺られて青森港に渡りました。当然のことながら、東北地方は北海道とは行政権や気候風土、自然環境等が異なっていますので、実体感した北海道と東北との差異は鮮やかに分かりました。

 また、偶然なのかも知れませんが、特に、本州に渡ってからは、運転者にとって恐怖である「ねずみ取り班」との遭遇がなかったことや、ギザギザ模様の路面との遭遇がなかったこと、交通信号機の無い、長い直線道路が無かったこと等、道路環境変化は顕著でした。

 そして当然ながら、ガソリンスタンドとか、コンビニエンスストア、スーパーマーケット、ファミリーレストラン、各種の店舗、自動販売機等の多さは大都会ほどではないにしても、間違いなく北海道を凌駕していることが実走しながら明瞭に分かりました。

 つまり、言い換えれば、私達夫婦が如何に利便性の高い環境下の生活者であったかが如実に分かったと言えます。こうした、「ねずみ取り」との遭遇が無いことや、道路の路面状況が「普通」に戻り、普通に穏やかに走ることが出来るようになった生活環境に突入すると、不思議なほど強い安堵感を覚えました。

 但し、経済的な面での不景気感は、北海道の不況感をあたかも引き継いでいるかのように、走行する道路の両道端の「シャッター通り」の多いことに心を痛めてしまいました。併せて、北海道人を含め、東北人の気質も温和しいと思いました。何故ならば、生活の困窮が進行して行けば、所謂「一揆」が起こっても可笑しくないと思われたからです。日本人の気質なのかも知れませんが、大きなデモが行われることもなく、ひたすら辛抱しながら生きているように思われてなりませんでした。

 なお、「東北へのフォト・キャラバン」は、私達の加齢の関係から、恐らく最後となるかもしれません。以降、90号の沖縄編へと続きます。

 夫婦で行く全国フォト・キャラバン100回を目指し、自然界と融合しながらハンドルを握り、シャッターを切って行きます。

     (巻頭写真:ニコン D7200 + 18〜300 ミリズーム)


 
 沖縄県・オリオンビール
 
 熊本県・人吉球磨
 
 山口県・巌流島
 
 長野県・松本
 
 富山県・立山称名の滝
 
 北海道・宗谷岬
 サイトの概要  1 「夫婦で行く全国フォト・キャラバン・ニュース」を発信しているサイトです。
 2 「全国フォト・キャラバン入門」を中心とした、セカンドライフ手引きのサイトです。
 3 「四国霊場八十八ヵ所巡礼」フォト・ギャラリーのサイトです。
 4 四輪駆動のワンボックスカー内に泊りながら、全国の風景写真、ドライブ、アウトドアライフ術を楽しむサイトです。
 5 「クラッシックギターとフラメンコギター音楽を楽しみ、そしてオーディオライフ」を楽しむサイトです。
 6 全国フォト・キャラバンの実際の出前講座と、出張撮影のサイトです。
 7 原則として、写真をクリックすると、
拡大写真が楽しめるサイトです。
    *またお立ち寄りください。 
 ご意見等はメールでどうぞ →  
 表示は「:100〜125%」でご覧下さい 
出張・出前講座
 中山イーフォト流、危機管理を含む、「全国フォト・キャラバン入門」の有料・出前講座をお受けしております。
概要は、上の赤文字をクリックして下さい。
 
1回目  :6月11日 
2回目 :6月18日

 *日経BP社、セカンドステージで、「夫婦で行く全国フォト・キャラバン」が2回に分けて紹介されました。既にセカンドライフを過ごされている方や、これからセカンドライフを迎えられる方々の参考となれば幸いです。 詳細は、左の枠の赤文字の上をクリックすれば見ることができます。 
  :部分拡大は、ここをクリックすればスクロールして見ることが出来ます。       
 T)久しぶりの東北のフォト・キャラバン!。
  ● 記憶が正しければ、東北へのフォト・キャラバンは、四度目となります。全国フォトキャラバンと銘打っている割りには少ないと言えます。その原因は、3.11の東北大震災が大きな原因です。諺通り、“君子危うきに近寄らず”を徹底したからでした。つまり、君子とはほど遠いのですが、地震による被害で、車中泊地を探すことが困難になっていることと、カーナビの道路情報が頼れないだけでなく、余震の可能性が大であったことの他、震災復旧復興工事等の邪魔をしたくなかったためでした。

 この度、現場を全部見聞したわけではありませんが、まだ復旧復興の途上にあることが分かり、残念な思いを強くして帰宅しました。なお、諸事情により敢えて写真の掲載を見合わせました。

)北海道から、東北に車毎渡るルートは、青函カーフェリー以外にも複数ありますが、私達は、「青函カーフェリー」を利用しました。建造されて日が浅いようで、外観も、内部の様子も大変モダンな印象を受けただけでなく、快適な船旅を味わうことができました。お勧めできます。

)乗船した船名は、「はやぶさ」です。青森港のフェリーターミナル着岸直前の様子が、GPS画面で時々刻々と分かるようになっていました。画像クリックで拡大

   
 )フェリーの「はやぶさ」  )GPS画面による船体位置図画像クリックで拡大
U)下船地の青森県の道の駅「浅虫温泉」は、二度目の車中泊地でした。

 ● 一度目は、定年前に家族4人でここで車中泊をしました。その時は、雑魚寝状態でガヤガヤ言いながら車中泊したことを懐かしく想い出しました。現在は、子供達が独立していますから、今後、家族が集まった時に報告をしようと思っています。

 今回の車中泊で駅の施設の拡張拡大や、周辺の環境が大きく変化していることが分かりました。一言で言えば、近代化?したとも言えます。道の駅名どおり「浅虫温泉」が併設されていますので有料で入浴ができます。しかし、営業時間終了後の到着だったため、温泉を堪能することは出来ませんでした。

 その翌朝の散歩で、横断歩道橋の「ゆうやけ橋」の一部に、やや大きな構造上の亀裂を目にしました。私の車は、この橋の下を通過して駐車場に進入しています。亀裂や断裂で直ぐに崩落が起こるとは思いませんが、偶然地震等が重なった場合は、どうなるかは分かりません。危険との隣り合わせな全国フォト・キャラバンだと言うことです。

)横断歩道橋の「ゆうやけ橋」の案内板で、橋は板の中央に位置します。画像クリックで拡大

)歩道橋の上から見た国道状況です。

)亀裂の全体図です。

)亀裂の拡大図です。この状態は複数箇所でも同様でした。案内板で分かるように、近くには大海原が広がっており、塩害が心配です。画像クリックで拡大

       
  )ゆうやけ橋拡大  )橋下の国道   )亀裂の全体図  )亀裂の拡大図(拡大
V)青森県の観光地「十和田湖」は、疲弊の極み?でした。
  ●過去に幾度か足を運んだ十和田湖へ、懐かしさからハンドルを切りました。夕刻近くに到着したものの、夏場の観光地なのに、街灯はほとんどなく、薄暗いばかりか、運転席から見えるのは淋しい風景の連続でした。

 つまり、道路に沿って林立する建物のほとんどが、廃屋或いは空き家が連続しており、かつての大きな駐車場は、ペンペン草が生えて淋しさを演出しており、人影も見当たらないのでした。この情景は、経済的な危険水域に入っているとの想いを強くしました。

 いつものように、晩酌のためのアルコール調達で、ひっそりと開店していた酒屋に入り、店員と雑談を交わしました。店員が吐露した経済の環境は、悪化の極みに有り、廃屋・空き家は当たり前とのことでした。原因は、3.11の大震災による観光客減と、現地の観光経済不況とのことでした。無論、たった一人の店員の意見が100%正しい評価とは言えないにせよ、ゴーストタウン化の雰囲気は確実に見聞できました。念のため、近くの観光交流センターにも立ち寄り、事情を聞いてみましたが、私の判断は概ねあたっていました。センターのスタッフの説明では、現在、若い人々を中心に観光地の活性化運動と、そのための予算獲得に熱意を傾けているとのことでした。成功を祈りたいものです。

)彫刻家・高村光太郎作の「乙女の像」全景です。

)廃屋・空き家の一例で、両隣も空き家で雑草が茂りベニヤ板で出入口が塞がれていました。

10)彫刻家・高村光太郎作の「乙女の像」拡大図です。

     
  )乙女の像の全体図  )両隣三軒が空き家  10)乙女像の拡大図
 W)秋田城は、現在の水洗便所の原点?が見学できます。
 ● 続日本100名城に認定された、秋田城の訪問で分かったことは、いにしえのお城の時代も、現代のトイレ事情も同じであったことが分かり、思わず微笑ましく思いました。訪れた「秋田城跡歴史資料館」では、奈良時代の古代の水洗トイレ発掘の紹介が詳しく紹介展示されていました。関心のあった分野だけに、時間を掛けて見学しましたが、中でもトイレットペーパーの無い時代は、「ちゅう木(くそべら)」が使用されていたとの解説に、おもわず「なるほど!」と声が漏れてしまいました。

11)復元された「外郭東門」です。

12)復元された「古代沼」です。この写真の少し先に進むと「トイレ遺構」が見学できます。

13)古代水洗トイレで、二枚の板にまたがって用を足していたようです。近くには、手水鉢と柄杓が設置されていました。

14)解説によると、排泄物と、くそべらは、傾斜のついた便層に落とされ、水で流され、沈殿槽(浄化槽)に集められ、上水は古代沼に流していたとのことでした。こんな立派?なシステムの中で、奈良時代の人々の過ごし方を知って感服したのでした。

       
 11「外郭東門」  12「古代沼」  13古代水洗トイレ  14)トイレ下の排水溝
 X)上杉神社(松が岬公園)が好きです!
  ● あまたある公園や神社仏閣を訪ねていますが、ここ松が岬公園は、ゆったりとした雰囲気が私の好みに合いました。また、公園内に鎮座する上杉神社の境内に建立された上杉謙信坐像には、丁度サイドライトが当たり、シャッターチャンスの到来でした。

 公園の中央(伝国の杜・米沢市上杉博物館)には広々とした緑の芝生が広がり、そのゆったり感に包まれたためか、キャラバンの疲れがほぐされました。

15)松が岬公園の案内板です。画像クリックで拡大

16)上杉謙信の坐像です。

17)前駐日米国大使のキャロライン・ケネディ氏から寄せられたメッセージです。暗殺された父のジョンFケネディが、上杉鷹山を敬慕していたようです。画像クリックで拡大

18)上杉神社の鳥居です。

        
 15)公園の案内板拡大  16上杉謙信坐像  17)前駐日米国大使拡大  18)上杉神社の鳥居
  Y)続日本100名城に認定された「白石城」です。
   ● 「日本100名城」認定と言い、「日本100名城」認定と言い、日本の城巡りを行う度に、その不思議な認定基準に首をかしげてきました。つまりは、経済浮揚政策の一環であって、全国に平均した経済資本を投下(ばらまく)させる仕組みが透けて見えるからです。そのような訳で、城の選定基準は、城ファンの視点から遊離している城が多く認定されていますが、白石城は、認定されてしかるべき城だと私は思いました。

 飛行機、フェリー、電車、自動車、オートバイ、自転車等で訪ねるにせよ、100名城のスタンプを押印するには、よほどの金持ち出ない限り、努力しても最低3年前後の時間が必要です。それを100万人以上?の老若男女の城ファンが目指しています。こうしたファンの次なる目標が、続日本100名城なのです。その発表のタイミングの良さにビックリしています。

 なお、全てのお城がそういうシステムではないにせよ、最低限、施設の入場料を払わなければスタンプが押印できないと言うことは廃止して欲しいと思います。せめて、公式スタンプ帳を購入したファンには、それを提示することで半額に割引するとかの恩典を導入してもらいたいものです。

19)白石城の案内板です。画像クリックで拡大

20)白石城の天守閣の側面です。

21)白石城の天守閣の正面です。

22)白石城のマンホールです。

       
  19)案内板拡大   20)天守閣側面   21)天守閣正面   22)マンホール
 Z)会津若松城です。
   ● 今回の東北のフォト・キャラバンでは、城巡りが多くなりました。なかでも、この会津若松城は、大河ドラマで度々紹介されている城で、知らない人がいないくらい有名な城です。今回の訪問は、夏場だったのですが、冬の雪に被われた城の風景も見事ですから、是非、足を向けてみて下さい。

 なお、呼称は、「会津鶴ヶ城」と地元では呼ばれていますが、日本100名城公式スタンプ帳の表記に従い、標題は、「会津若松城」としています。

23)鶴ヶ城の案内板です。画像クリックで拡大

24)復元天守閣の正面です。立派な城です。

25)外堀です。水草が元気でした。

26)NHK大河ドラマの主人公であった八重の立像です。

       
 23)案内板拡大  24)復元天守閣  25)外堀と水草  26)八重の立像
 
参照文献情報・発行年順

 
1)交通公社のドライブガイドE
  東北宿泊&レジャーガイド         :JTB  ¥2000    19810801 改訂7版

2)昭文社のレジャーガイド 東北       :昭文社  ¥1390    198107 2版

3)日本100名城公式スタンプ帳       :学研   ¥600     20120410

4)日本の城1000城            :東西社  ¥1700    20130213

5)JAFドライブマップ東北2017     :日本自動車連盟 ¥非売品  20170331(会員専用)

)東北「道の駅」スタンプラリー帳 2017 :東北「道の駅」連絡会  ¥200 20170701

 ■カメラ小僧(1)
●ズームレンズのだらり伸び防止策の一案追記 (20091228,20151030) 
(真似をする場合は、自己責任で行ってください。)
 フードの先端にドリルで同じ大きさの小さな穴を2ヵ所あけます。その穴に、下図のスパイラル・ストラップのより紐を通します。残る先端は、カメラ本体のネックストラップ右図のように止めて完成です。
 これで、レンズのだらり伸び防止と、フード脱落落下、紛失防止やボディー内蔵ストロボ使用時のフードによるケラレ防止に役に立つはずです。見た目もそれほど違和感もなく、レンズ交換も撮影時のズームコントロールも簡単にできます。
 なお、ドリルであけた穴は、削り口がシャープになっていますから、少し切り口を丸めてやる必要があります。さもないと、ストラップの紐の傷みが進みかねません。
 この商品の詳細は、ここのウエブサイトに飛び、サイト内で、スパイラルと入力検索して確認してください。なお、単体ストロボをボディー本体に装着して使用する場合は、フードを取り外す必要はありません。 それから、その後の新型のズームレンズにはストッパー機能が付加され改良されました。しかしながら、このストラップによる、ケラレ防止と、脱着時の落下や、紛失防止の役に立つことは変わりません。
   
 
■ 夫婦で行く全国フォト・キャラバン・ニュース
 (アナログ版 1 〜 20号まで)


(画像をクリックすると、拡大画面が出ます。そこをスクロールすると、フォト・キャラバン・ニュースを実物大で見ることができます。なお、21号以降は、当ホームページのトップページにて展開してきました。)
                   
 1号  2号  3号  4号  5号  6号  7号  8号  9号  10号
                   
 11号  12号  13号 14号 15号 16号 17号 18号 19号 20号
 
  ■ 夫婦で行く全国フォト・キャラバン・ニュース (デジタル版 21 〜 100号まで)  
.
                   ホームページ開設10周年にちなみ、デジタル版ニュース一覧を新設しました。 

(画像をクリックすると、拡大写真が出ます。そこをスクロールすると、実物大の巻頭写真部分が見られます。なお、21号から60号までは、ハードデスクの破損修復中のため、サルベージと修復が可能な場合は、後刻アップする予定です。)   
                   
21号  22号   23号 24号  25号  26号   27号 28号  29号  30号 
                   
31号   32号 33号   34号  35号 36号  37号  38号  39号  40号 
                   
 41号    42号  43号   44号  45号   46号   47号   48号    49号  50号 
                   
 51号 52号  53号   54号 55号  56号   57号 58号   59号 60号 
                   
 61号  62号  63号 64号   65号  66号  67号  68号  69号  70号
                   
 71号 72号  73号  74号  75号  76号  77号  78号  79号  80号 
                   
 81号  82号  83号 84号  85号 86号  87号  88号  89号  90号 
                   
 91号 92号  93号  94号  95号  96号  97号  98号  99号  100号 
 ●全国フォト・キャラバン・ニュースについて
 
 『夫婦で行く全国フォト・キャラバン・ニュース』第1号を2000年(平成12年)10月に発行しました。以降、フォト・キャラバンの旅先で撮影した新鮮なデジタル写真を盛り込んだ「フォト・キャラバン・ニュース」の編集をしてきました。車に積み込んだパソコンとカラープリンターで印刷し、友人・知人・関係者宛に、現地の郵便局の消印を確認しながらポストに投函してきました。
 当時は、ブロードバンドが発展途上期でしたので、どうしてアナログのニューズレターなのかと聞かれたものです。しかしながら、自分を含め、我々中高年者間では、ブロードバンド通信環境は、現在ほどは整ってはいませんでした。よしんば整っていたとしても、その導入環境や、操作の習熟度はまちまちで、画像付きの重いファイルのメールが開封される保証は高くはありませんでした。
 それが、近年ユーザーフレンドリーな通信環境が整ってくるに伴い、団塊世代の退職者も、ネット配信やホームページへのアクセス対応が当たり前となりました。こうした環境の変化に適応して、全国フォト・キャラバン・ニュースも、20号の発行を一つの区切りとして、以降21号からは、このホームページでニュースの発行(発信)をし、今日に至っています。
 なお、1号〜20号までの「全国フォト・キャラバン・ニュース」の概要は、上記列挙画像をクリックすることで、実物の雰囲気が分かるようにしました。

 ●夫婦で行く全国フォト・キャラバンのすすめ!

 将来、車を使って同じような「全国フォト・キャラバン」を実行してみたいと考えている方のために、中山イーフォト流ノウハウ(概要)を、ブログ版全国フォト・キャラバン入門 (ここをクリック) として、順次公開しています。

 なお、実体験に基づく、有益な危機管理術を含む、全国フォト・キャラバンの詳細を有料・出前講座でお受けしております。

 日本再発見!となる、あなた流の全国フォト・キャラバンをはじめてみませんか?
2004/09.27 - 2017/12.31/

076145

Yesterday: 12 Today: 2

  ページトップへ           イーフォトとはへ         ページの先頭へ戻る